続きです。

そこでお話毎に区分けされたノートが役に立つわけです。

それは一冊一冊がよったろーにとっての虎の巻。

ノートを見ながら細かい設定を思い出すというからくりです。

つまり、ノートが無いとよったろーはお話を覚えていられないのです。

だから、大事なアイテムでもあります。