続きです。

失敗を重ねたカヴァティーナは吟侍の事を希望ととらえていて、娘のキャロルに誇張して伝えています。

そのため、キャロルは吟侍の事を大先生と呼んでいます。

性格は天真爛漫な女の子を予定して…って、ちょっと書きすぎましたね~。

書いていったら止まらなくなってしまい、ついどんどん書いてしまいました。

続きます。