続きです。

みんなに配り終えた後、(値段はたったの10円。超破格でした)その友達は自分の分を取ってまた、ぶつぶつ文句を言いながら食べてましたね。

ものすごい量なのに、何故かよったろーも含めて食べ残した人が誰もいないという不思議な夢でした。