続きです。

何となくですけど、本来あるべきメモがいくつか無かったり、逆に実際にメモを取っていないような新しい物語が2、3点くらい混ざっていたような気もしないでもないですが、何となくそんな気がするというだけで、残念ながら、殆ど綺麗さっぱり忘れてしまいました。