二つ目は制作関係の夢でした。

新作のマギスター・シードで良いのかどうかという夢でした。

もともと、マギスター・シードはたまたま、目についたメモがあったから選んだだけで、これだという作品ではありませんでした。

ファーブラ・フィクタの作中作候補は全部を用意している訳ではありませんが、いくつか候補があって、それをティアグラ、ルフォス、クアースリータ、クアンスティータで分けるという形を取っています。

つまり、メモの状態では、みんな一緒なんです。

続きます。