続きです。
起きて見たら少しは設定を思い出したのですが、夢の中では殆どの設定を忘れてしまっていて、これは困ったな~とか考えて、忘れてしまったのなら初めから作り直してしまえばいいと考えて、殆ど0から設定を組み直している夢でした。
夢の中では主人公のチナンとエレーナとミルナとアレーニだけは覚えていて、それをどう組み直すかという事を考えていました。
序章では三人のマッド・サイエンティストそれぞれに一人ずつさらわれたのですが、夢では、別々にそれぞれ主人公の前でさらわれて無力を感じていた彼の前に実験によって幽体離脱した、ヒロイン達が現れて自分の身体はこっちだと示していると考えました。
続きます。