続きです。

そして、なんと言っても最大の失敗は主人公のサクラと一緒にピックアップする予定だったライバルキャラクターのブドウを上手く扱えなかったことですね。

無茶苦茶強い不思議ちゃんという設定にして、いろいろシーンをシミュレーションしていたのですが、それらは一切使えず、ただ、出しただけという大惨敗に終わりました。

よったろーの悪い癖なんですが、作業時間が無くて、他の作品も作りたいと考えていると今、作っているのをさっさと終わらせたくなってしまうのです。

アソシメイト・サクラは悪い意味でそれが出た作品になってしまったので、それを反省してという夢でした。

続きます。