続きです。

転がり落ちたところに布団がびっしり敷いてあって選手は何故かそこで、半紙にイラストを描き始めました。

あぶれてしまったよったろーはTU君と外をぶらぶらしているとニューハーフのバーみたいな所に連れ込まれ、ピンク色の店の中で、朱色の墨でイラストを描くことになりました。

よったろーとしては描けたので満足していましたが、そこで起きました。