最後にファーブラ・フィクタの六番目の主人公に昇格したタティー・クアスンです。

元々、彼女はファーブラ・フィクタの後日談のストーリーとして考えたメモリアの主人公でしたが、ファーブラ・フィクタがいつ終わるかわからないので、主人公として取り込んでしまおうと思って加えました。

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以上です。