王道バトルにおいての敵キャラの重要度はよったろーもわかりますね。
よったろーの作品のファーブラ・フィクタは敵キャラの部分で何度も直しましたしその気持ちはわかります。
敵キャラ同士で繰り返し生存競争して(よったろーが良いと思った方を採用)生まれたのが、ラスボスのくーちゃんですしね。
くーちゃんの場合、途中から、どれか一番良いものから、良いと思ったデザインは全て吸収していったので、複数の身体を持つという設定が出来ましたし。
あ、これはバクマンの感想でした。
えーと、新妻先生の納得いかないキャラクターを斬り捨てて、新しいキャラクターに切り替えるというのはよったろーもよくやってました。