続きです。

全ての手がかりを集めて、いざ、あしながおじさんの元へ向かったよったろーと女性でしたが、そこで目にしたのは無人のタイプライターがカタカタと動いて女性への手紙を打っている光景でした。

なんですとぉ~と思って、女性と目をあわせようとしたら、女性もいないのです。

ぽつんと取り残されて途方に暮れるという夢でした。

ちょっと怖かったですね~。