二つ目もお話の1シーンのイメージをしている所でした。
とある学校の卒業式、主人公の男の子は好きな女の子と話したいけど、話す勇気がない。
花壇にはその男の子の所有する花の種と描いた絵などがあり、そこで、女の子が通り過ぎるのを待つ。
やがて、女の子も到着するが、男の子にはやはり勇気がない。
迎えに来た車に女の子と同乗するチャンスもあるのに荷物が多いからという理由で先に荷物を詰め込んでしまう。
と言うようによったろーがよくやっている音楽を聴きながら状況をプラスしていくという作業ですが、夢の中なのでめちゃくちゃですね~。