一つ目はどの面も同じ大きさの立方体の発泡スチロールが積み重なったところの内部を壊しながら進んでいくというお話をイメージトレーニングしている夢でした。
かなりの高さのコースを破壊していくと綺麗な色合いの部分が下に見えるのですが、女の子がもっと良いコースがあるよと言って、折り返しながらそのコース、もっと高いコースを通るともっと良い景色が見えたって言ってもこれでは、よくわからないですよね。
簡単に書くと発泡スチロールで出来た山を進むという話なんです。
そこで、出来た穴から見える景色の美しさを競うものでした。