16日の夢制作33つ目はこれはお話として使えるんじゃないかなと思った夢でした。主人公に言い寄ってくる女性がいたんですが、正体は3メートル以上のオオカミのような化け物でした。言い寄ってくるのは美味しそうなエサだと思って言い寄って来ているだけでした。その化け物はある一定の条件でオオカミのような姿に変身するのですが、そうするとアル程度の高さの建物や本の上に乗るとその化け物からは見えない見たいです。続きます。