だけど、主人公は犯人らしき人はただ、利用されているだけだいう事に気づき、仲間だと思っていた一人の言動が犯人しか口にしない言葉を話していた事に気づきます。

その事を刑事さんに伝え、刑事さん達は警官を連れて十五号車に残っている真犯人を捕まえに行きました。

ところがその真犯人はめっぽう強くて、警官が何人も倒されて行きます。

頼みの綱の刑事さんの頭突きもきかなくて、とうとう刑事さんもやられてしまいます。

続きます。