夢の中の夢の舞台設定は何かの寝台列車の一号車から十五号車くらいまでの範囲で、推理をする主人公は誰かに命を狙われていました。

主人公には仲間が何人かいて、同席していた刑事さん達と推理をするのですが、犯人がみつからない状態でした。

でもある時、犯人らしき人間が十五号車くらいで暴れているというので見に行くと刑事さん達の活躍でその犯人らしき人は捕まります。

続きます。