続きです。

唖然としたのですが、会長さんがこれを駅の近くのレストランで調理してもらって食べなさいと言ってくれて渡された台車に乗った海産物を引きずりながら、駅まで降りていきました。

レストランの人に聞いてみるとちょっと嫌な顔をされましたが、お客さんが少なくなったら良いよと言われました。

そして、泊まる旅館に戻ってみると更に異様な建物に変わっていました。

続きます。