一つ目はいわゆる台本の読み合わせというやつでしょうか?

台本のようなものをもってしゃべっているんですが、よったろーは聞いている役です。

お話でイメージしたものを考えたら、滑稽な狸の話になってしまって笑いをこらえていました。

今思えば、ただ、失敗だけしている話なんですが、何故か夢の中では可笑しかったです。