続きです。

その絵はがきには何とか大学の何とか天才部を作ったという松本尊徳?という人のサインが殴り書きみたいに書かれていてそれが、何故かよったろーに続くパスポートみたいな役目をはたしていて、藤岡君ご一行様は、もう無いはずの昔住んでいた、父の会社の社宅の近くをうろついていたという意味のわからない夢でした。

もちろん、藤岡君も松本さんも知りません。

一体、何だったんでしょうね?