一つ目は知らない人と仲間になって共同作業をしていました。

名前を覚えているのは塚本さんという人ですね。

実際に、そういう知り合いはいません。

だから、夢の中での人でしたね。

他にも何人かいたけど、覚えているのはこの人だけでした。