続きです。

そういう出来事があったという夢ではなくよったろーがお話作りをしているという夢で、大魔王は卑怯なことが大嫌いで、正体を隠して、配下の魔物の一戦闘員として暮らしていました。

ある時、勇者が配下の魔物の非道を戒めようと挑んで来ましたが、卑怯な手を使って勇者を追い詰めてしまいます。

そこを救ったのが一戦闘員に扮していた大魔王で、魔物達を倒してしまいます。

そして、勇者に魔物はお前が倒した事にしておけと告げて、別の魔物の一戦闘員になるために姿をくらまします。

…というストーリーなんですけどね~。