では、いつものように三回分バクマンの感想書きますね~。

う~ん、50才のおじさんですか…。

よったろーもかろうじて30代で、四捨五入したら40才ですからねぇ、同じ部類に入るんでしょうね~。

精神的には永遠の少年のつもりですけどね~(笑)

服部さんの若くないから断じて使わない方針も子供の頃から漫画とかを描いてきてきていないよったろーとしてはありがたい言葉ですね。

でも、そもそも、よったろーは漫画とか、描こうと思ってなくて、元々は特許とか商標、実用新案なんかをやろうと思っていたんですよね~。

ただ、それには、維持費などにお金がかかることがわかって、代わりのものとして、著作権というのがあると知って、ゲームのルールなら取れると聞いたから【ちっちっぱ】っていう童話ゲームを考えるに当たって絵を独学で学んでいったんですよね。

で、素人さんが、それを自分の物だと主張するには著作権証明がいると聞いて、色々証明をとっていったんですけど、よったろー、童話ゲームのルールを考えすぎてしまって、証明するのにもお金がかかりすぎるのに気づいて断念したんですよね~。

童話ゲームもダメだという事になって、小説を書こうと思ったり、イラストを描いていこうとおもったりしてあっちこっちにフラフラ行ったんですよね~。

それで、【QOH】という作品を通って、【ファーブラ・フィクタ】に行き着いてオマケ漫画として【まめぼす】が生まれたんですけどって、あれ?気づいたらよったろーの経歴になってしまいました。

しかも、長文。

すみません。

何書いてんだろ、よったろーは…

ついつい、自分の身になって考えてしまったんですね。

いや、参った。