琴太では、まず、琴太編の主人公、琴太(きんた)です。手に持っているのは鍵十手(かぎじって)のプロトタイプで元々メイン主人公の吟侍(ぎんじ)に持たせようと考えたのですが、吟侍は創作戦闘というスタイルに変更になったので、琴太が持つことになりました。自分、相手、自然の三種類から鍵を取り出せます。ちなみに相手の場合は心の扉の鍵ということになっています。殴り合って、相手の心が開いたら出現して、それを開くと…という感じになりますね。続きます。