三つ目は沸々とわき起こる怒りの夢でしたね。

みんなが、一人の気の弱そうなおじいさんを悪者にしたてて、解決したことになっていったんですが、それが、よったろーにはどうしても許せませんでした。

でも、どうすることも出来ない自分にも腹が立ちましたね。

内容は書くとまた、腹が立つので、すみません、書きません。