六つ目はカーテンにくるまって遊んでいた子供がカーテンを壊してしまってそれを他の子のせいにしていたので、見ていたよったろーは違うでしょと注意したら泣かれてしまってどうしよう?と思っていた夢でした。

う~ん…夢の中とは言え、子供を注意するのは難しいですね。