続きです。

連れてこられた店の気になったドアを開けると美容院になっていて、食べ物屋さんじゃないの?と疑問に思っていたら、奢るが奢ってに変わっていました。

そして、何故かそこの貸し風呂に入ることになり男湯だという所に知らないおじさんと一緒に入りました。

風呂っていってもビニールで出来た入れ物にお湯を入れているという何とも入りにくいところでした。

続きます。