続きです。

二回目に足を止めたのは発明家さんらしきお兄さんがやっていたことを見るのに思わず止まってしまいましたね~。

リヤカーにエンジンつけて走らせようとしてたみたいで、ずっと見ていたかったんですが、ゴールが近いこともあって声援が聞こえてきたので、走り直すことにしました。

続きます。