続きです。

もう失敗出来ないと思って、口から出任せの小話をしようと思って、「ひっくちん!」とわざとくしゃみして「ひっくちんとは…」とお話を続けようとするんですが後が続きません。

もう、駄目だとテンパっていたら、何故か、その仕草がまわりにウケたという夢でした。

愛想笑いでよったろーも笑いましたが何が可笑しいのかさっぱりわかりませんでした。