続きです。

それで、手に取ったり棚に戻したりを繰り返したり、一度お店を出たりなんかしてたんですが、他のお店を回っても特に欲しいというソフトが見つからなかったので、意を決して戻ってファントムを買うことにしました。

ただ、26話も入っているし予算をオーバーしてしまうのでは?という不安にかられましたので、思い切って店員のお姉さんに「これ、おいくらですか?」と聞きました。

お姉さんは快く値段を調べに行って下さいました。

続きます。