続きです。

ただ、豪華客船では酔う様子は無かったです。

でも、広すぎて自分が今、何処にいるのかわからなくなってとりあえず家族をさがそうと思って、あちこち動き回って、全然、その場を楽しまなかったという夢でした。

簡単に言うと迷子ですね。