続きです。

仕方無く、下に降りようと思うのですが、鳥居が大きすぎて、降りるのが怖いのです。

でも、そんなこと言っていられないので、恐る恐る降りて行きます。

そして、何とか下まで、降りると親友と博士の死体が…。

続きます。