十番目は粘土でかっこいいキャラクターを制作する夢でした。

大きさは等身大とスケール感たっぷりでした。

実に作り甲斐がありました。

起きたら、大体のイメージは残っているんですが、ぴったりだというキャラクターが描けないんですよね~。