三つ目は指が六本になった夢でした。

親指の役目をするのが一つの手に二本あって右手のようにも左手のようにも握れるのでこれは便利だなと思った夢でした。

今朝の夢としてはこれだけですが、続けて、書かなかった時の夢制作を思い出せるだけ書きます。