四つ目は階段の手すりを滑っている小さな男の子がいたので危ないから止めようと思ったんですが、その子はすいーっとどんどん下まで滑っていってしまって追いつけなくてよったろーは階段から転げ落ちそうになるという夢でした。

危なかったです。