続きです。
それで、よったろー、お昼休みをとって自動的にレベルアップするようにしていったん離れたんです。
すると、あらびっくり、びっくりする程、レベルアップしていて、やたら高価な剣を買えてしまったんです。しかも、他に二つオマケで買ったりも出来ました。
すると二位で目的達成し、別の目的地が表示されたんですけど、お兄さんに「汚ねえぞ」と言われてしまいました。
そんなこと言われてもと思いましたが、夢の中で無視されました。
そして、三位から六位まで、適当な扱いで次の目的地を決められたところで目が覚めました。