パンドラ第三章その4 京平は瑛子の身体をむしゃぶり尽くした。 彼女の肉体はまるで、砂漠の中のオアシスのように京平の欲望を刺激した。(この女はしばらく飽きねぇ…当分囲っておくか…) そう考えた京平は彼女と恋人関係になった。