ソナタ編の流れは大体考えていて、友人を救出に向かう前に卒業資格を取ろうとしている時、スランプになっている吟侍は一人だけ、卒業資格が取れないでいて、やる気も出ないでいる。

カノンと離ればなれでいることが不満なためだ。

ソナタがどうすればやる気になるか聞くとデートとかしてみたいとぼやく。

恋人のカノンはすでに救出作戦の準備に取りかかっていて手が離せないため、ソナタが作り出したキャラクターと吟侍が作り出したキャラクターをデートさせることに。

紆余曲折があって、吟侍は気持ちを切り替えることに成功、いざ、宇宙へという感じに進めようと思っていますが、冒険物を無理矢理、学園物ベースに変えるので、多少、違和感のある作品になるんじゃないかとちょっと心配していますね~。

後で、【先輩】や【後輩】というお話で表現しようと思っていた、友人以上恋人未満という関係の練習も吟侍とソナタで練習してみようかな?って思っています。