続きです。
実はその少年は自分に賛同する人を集めていたのです。
議会では少年の味方をする意見が一人もいなかったために、少年は100万人の署名を集めるといって出て行って不思議な演奏により100万の署名を集める…というお話でした。
今まで、よったろーは夢制作は見たら見たまま忘れていったのですが、何となく勿体ない気がしたので、こうやってブログに書いて、ちょっとずつ記録に残していって使える夢はネタとして再利用しようかな?と思っています。
という訳で、最近のブログには今朝の夢制作と題して書いているのです。