続きです。

龍城での再びのバトルを制して、泊まるところが無くなった主人公は母親に国際電話をかけて心配ないよと言います。

でも、路頭に迷ってしまっていました。

すると、片言の日本語をしゃべるおじさんが現れて泊まるところを紹介してくれると言ってくれました。

駅から田舎の方にしか泊まるところがないよと言われついて行ってみると、それが、またでっかい工場でした。

日本から来た雑誌を綺麗に整理して梱包する工場でやっぱりものすごくでかかったです。

気の優しいお兄さんが対応してくれて、やり方を見せてくれましたが、おぉ、すごいと思える程の整頓技術でした。

主人公は出来るかなと不安でしたが、そこの経営しているホテルみたいなところに泊まります。

また、母親に電話して、宿屋が見つかったよと報告しました。

と、いう所で目が覚めました。

いやぁ、壮大な夢でした。