キャプションノベルは小説ならこう、漫画ならこう、という体裁はなしにして、基本は守るけど、状況に応じて、体裁などを自由に変更します。
例えば、版面いっぱいに問題などを出したり、選択肢を出して、ある選択はAへ別の選択はBやCへ進む等、紙媒体ではないような仕掛けも用意するかもしれません。
今は、どのような感じになるかイメージ出来ない方もいらっしゃるかもしれません。
でも、ファーブラ・フィクタという作品を通して、それを表現していきますので、よろしくお願いします。
キャプションノベルは小説ならこう、漫画ならこう、という体裁はなしにして、基本は守るけど、状況に応じて、体裁などを自由に変更します。
例えば、版面いっぱいに問題などを出したり、選択肢を出して、ある選択はAへ別の選択はBやCへ進む等、紙媒体ではないような仕掛けも用意するかもしれません。
今は、どのような感じになるかイメージ出来ない方もいらっしゃるかもしれません。
でも、ファーブラ・フィクタという作品を通して、それを表現していきますので、よろしくお願いします。