カノンが吟侍を思って作った料理をくーちゃんが見ていて間違えて覚えて料理を作り、ぐつぐつに煮えたぎったカノンの料理を見て作ったとはとても思えない代物を吟侍に食べさせるというエピソードもよったろーは考えています。
だけど使うかどうかは未定です。
こういうように、細かいエピソードがよったろーの頭の中に出てきては消えていくというのを繰り返しています。
このまま忘れるのも悔しいので試しにちょっと書いてみました。