休憩中にお友達の京都在住のAさんと電話でお話しました。
Aさんとは相談にのってもらったり、相談にのったりする仲です。
実は、まめぼすが、ちっちっぱやファーブラ・フィクタと同列になったのはこのAさんの反応が特に良かったからです。
昨年、二、三話作ればいいやと考えていて、Aさんに郵送したら、うけがやたら良くて、四話、五話と作り、いったんWEBで公開するまで打ち止めすると決めるまで、二十四話も作ってしまいました。
これは、凍結させていた、ちっちっぱと同じ話数でした。
Aさんにはファーブラ・フィクタのお話も少し話しています。
設定の変更を繰り返すファーブラ・フィクタをいやな顔一つせず、聞いてくれたAさんに感謝です。
では、昼御飯食べて、作業再開です。