えっ、音楽の道へ!?な…なんと! -3ページ目

2013メタル

明けましておめでとうございます今年もよろしくお願いします。である!ガハハ!

昨年はLIALIEというバンドを知ってもらえる場が多く、様々なバンドにお世話になりながら一心不乱にやっていた。

仲間と呼べるバンドが増え、非常に充実した一年となったな!

今年もLIALIEをよろしくお願いします。

引き続きLIALIEの新音源と、Music video の方もチェックしてみてくれ!

新年一発目はLIALIEのみが対極にいる事態だが、ラウド系の楽しさを知ってもらう場にしたいと思う。

NEXT LIVE

□2013年1月12日(土)
長野LIVE HOUSE J presents 「MUSIC WEEKEND 2013」2日目

act/ HOBBLEDEES wani Nikolaschka Last★piece The Haizi LIALIE

OPEN 17:00 / START 17:30 4日通し券 \3000 前売 \1000(高校生以下 \500)

んでわ。
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12月16日メタル

やぁ、日本のキッズのみんな!LIALIEの写太郎だ!

僕は日本にとても縁が深くてね、実は三重県と静岡県のハーフなんだ!だから、日本という国の文化には詳しいつもりさ(笑)

というわけで、次回のライブはLIALIEの年内最後を飾るものになる。

企画ものの3マンライブなのでいつもより少し長く楽しんでもらえるだろう。

キャリアとしてはLIALIEが一番短い。そして、場数も格段に少ない。言葉にするとなんと脆弱なバンドだと思われるだろう。

しかしながら、自分たちは自分たちの信じたことをやっているのみなのだ。

前回のBIASの企画に出た時の啓志くんのセリフは自分自身の言いたいことでもあった。

自分なりに言えば

ラウドだとかギターロックだとかメロコアだとか、ジャンルは関係なくライブの全てを堪能してほしい。しかしながら、俺たちは楽しいからラウド系を選んでるわけである。さらにいえば、LIALIEをはじめ、長野のラウド系バンドはこのジャンルのパワーを信じていると思う。

ラウド系「だから」盛り上がるなんてナンセンスだとは思わないか?

重いサウンドの上で吠えてる「だけ」でしょなんて悔しくないか?

表現方法は数多くあれど、LIALIEとしてこの方法を選んで自分は幸せである。

12月16日は、個人的にそういった思いをぶつける場だと思っている。

他のジャンルでバリバリやっているバンドに喧嘩を売るのではない。

LIALIEと来てくれる皆が一番楽しみたいだけなのだ。

そのためにベストを尽くすのみである。

どうか力を貸して欲しい。

汗にまみれ、モッシュで大暴れして欲しい。

これが俺たちの信じた音楽だと見せつけてやろう!


んでわ。






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A Moment of Sensation vol.2メタル

Bring Into A Silenceの企画「A Moment of Sensation vol.2」に参加してきた。

LIALIEとBIASとの関係はいつ始まったのか、いまいち覚えていないが

いつの間にか大切な仲間であり、憎きライバルになっていた。

非常によい関係を保っていると思う。

BIASのメンバーは我をいじりすぎだがな。

このやろう!どうせいじるなら女体が一番のクセに!

さて、ライブ全体であるが、かなり盛り上がっていたな!

しょっぱなのHEADから爆発していた。

どのバンドが出てきても受け入れて盛り上がり暴れる。長野という地域の客はどうかしてるよ!

出番の直前には、思わず胸の前で十字を切ってしまったほどさ!ジーザス!

LIALIEの「熱さのみで勝負する」バンドは今回みたいなライブにはぴったりだね!!

個人的には力を120%出すことに成功したよ!シンバルスタンドが倒れるほどにね!!

これもみんなのおかげさ!!サンキュージャパン!またくるよ!

久しぶりのa crowd of rebellionのパワーアップぶりにも驚嘆したし、6ft.downの美メロに衝撃を受けたな!!

すばらしいイベントであった!!

もう少し余韻に浸っていようと思う。


んでわ。