初のキャラメルボックス&サンシャイン劇場
☆★STORY★☆
住島重工の研究員・秋沢里志は、海外派遣留学を終えて、5年ぶりにニューヨークから帰国する。空港で待っていたのは、5年前に別れたはずの恋人、梨田紘未(ひろみ)だった。自分の帰りを待ち続けていた紘未に、里志は激しく心を動かされる。一方、里志は住島重工の子会社P・フレックで、新しい機械の開発に携わることになる。それは、物質を39年前の過去に送り出す機械、クロノス・スパイラルだった。最初の実験の日、里志の元に電話がかかってくる。紘未がトラックに撥ねられ、病院に運ばれた……。
(演劇集団キャラメルボックスHP より)
感想は、また後で。。。
【4月3日追記】
移った部署は全くやる気のしない部署
まるで俺そのものだね。
何となく自分を重ねてみちゃったよ、まぁ、そこだけなんだけど同じなのは(笑)
色々と伏線ははってあるんだけど、わかりやすいかな。
SFちっくでツッコミどころはたくさんあるけど、単純に楽しめる。
うん、面白い舞台だった。
なんかあっさりしてるけど、本買っちゃったり、カッコの作品も見たい
って思うくらいに良かったよ!
それにしても上川隆也は上手いし、カッコ良かったね♪
普段見ないような舞台もやっぱ楽しい。
つまり、舞台は良いってことだ(笑)
【桃色の豚】 81500g (08.03.23)

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