今日からTVイタリア語講座始めました(5年位ぶりかな・・・)
復習がてら書いちゃいます。
今月のテーマは 「l'arte(美術)」
la frase chiave di oggi : Michelangelo
イタリア語の読み方が本日のメイン。
Leonardo da Vinci-レオナルド ダ ヴィンチ
Botticelli-ヴォッティチェッリ
Caravaggio-カラヴァッジョ
○イタリア語は大抵ローマ字読みで
なんだけど、この二つの音は要注意
☆c音
ca-カ chi-キ cu-ク che-ケ co-コ
cia-チャ ci-チ ciu-チュ ce-チェ cio-チョ
☆g音
ga-ガ ghi-ギ gu-グ ghe-ゲ go-ゴ
gia-ジャ gi-ジ giu-ジュ ge-ジェ gio-ジョ
○同じ子音が二つ続く場合は「ッ」が入る。
○アクセントは後ろから数えて2番目の母音の上が多い。
ただし、後ろから3番目に来るものもあるんだと・・・
最後の母音にアクセントがある場合は表記される。
la frase utile : Buongiorno
Esercizi カタカナをイタリア語で綴る。
1 ①ミケランジェロ
②アミーケ
③スパゲッティ
④カップチーノ
⑤マンマ
⑥カラヴァッジョ
2 ①カルチョ
②ディスケット
③ジェラート
④バーチ
⑤チネマ
⑥ボッティチェッリ
1 ①Michelangelo
②amiche
③spaghetti
④cappucchino
⑤mamma
⑥Caravaggio
2 ①calcio
②dischetto
③gelato
④varci
⑤cinema
⑥VBottichelli
≪以下、中級編≫
○それを=直接目的語の代名詞
男性・単数 lo
女性・単数 la
☆直接目的語自体は動詞の後に来る。
直接目的語の代名詞の場合は、動詞の前に来る。
否定の「non」は目的語代名詞の前。
代名詞を用いて繰り返しを避けることで、エレガントな会話になる。
モデル会話
M : Dov'e il Duomo?
- E la, lo vede?
M : Si, lo vedo. E...dov'e la stazione?
- E la, vicino al parco, la vede?
M : No, non la vedo.
M : ドゥオーモはどこですか?
- あそこです。(それを)見えますか?
M : はい、見えます。では、駅はどこですか?
- あそこです、公園の近くです。見えますか?
M : いいえ、(それを)見えません。
【桃色の豚】112500g(06.04.02)
(読書中) 『ダヴィンチ・コード』 ダン・ブラウン