fetishism [fetiSiz«m]
物神崇拝と訳され、心理学では性欲倒錯による拝物愛、異物嗜愛を指す。物に執着したり、欲望の対象とすること。フェティシズムを向ける対象をフェティッシュ(fetish)、フェティシズムの志向を持つ人をフェティスト(fetist)という。今日では省略形のフェチ ということばが広く流布しているが、特に性的な意味合いで使用される。女性の身体の一部や身に付けるものなどに対する特殊な嗜好として使われる場合が多い。
と、一般的になったフェチ。今では崇拝とまではいかなくとも、「○○好き」ってな程度の言葉で使われています。まぁ、人それぞれ何らかのフェチはもっているハズ・・・自分の場合は、
『口』
なんでした。
三大要素(←完全に個人的見解)
1.あひる口(口角が上がっている)
2.薄い唇
3.下唇が上よりやや厚い(それでも薄め)
口①
口②
口③
口④
さぁ、この4人。わかったあなたは間違いなく『口フェチ』!
正解者には、何かプレゼント!!(を考えます。)
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って、別にフェチを曝そうってわけじゃなかったのよ(lll゜▽゜;A
実はコレもお仕事なんですよ、ホントに!!
「人は口の印象で顔の印象まで変わる心理を研究する」みたいな。。。
そこを美味く利用した口紅を作ろうって。。。
(↑口紅なんか作ってないけど)
ホントにそういうことをやっている人はいるんだよ!!
そこに微力ながら力を貸したって話さ・・・
【まとめ(?)】フェチと仕事がリンクしてる♪
・・・って素敵な話です。(←幸せもんだよね)
【桃色の豚】14000g(0510.27)