2次会の大馬鹿につくと
36代目の企画がまだ準備中でした。
36代目企画たち「( ̄○ ̄;)」
うちら「あれ?集合場所とかあった感じ?」
企画たち「西口公園が……あっ、でも大丈夫ですよ。」
うちら「あれ?これは迷惑かな?じゃ、外でようか?」
企画たち「いやいや、大丈夫ですよ!本当に大丈夫ですから」
うちら「なんかみおたちが嫌な顔してて迷惑そうだから外出てよう」
↑
このやりとりが迷惑なんですよね。わかってます。笑
さらには
わたる「オレンジジュースくれ!オレンジジュース以外は飲みたくねぇ」
書き忘れそうだから、先に書いとくけど、1次会途中から本当にオレンジジュースのピッチャーが登場して、わたるは本当にオレンジジュースを飲んでました。笑
そんなこんなで飲み会がスタート。
まずは狼仁会恒例の主将・副将のくじ。
主将から…仁がひく。
(絶対にコールとか嫌だ。無理だから。)
直人「まなちゃーん」
仁が直人を指差す
直人「えっ?」
仁「まなちゃん」
うぉぉぉぉぉぉー。
そして、副将くじ。
仁「直人さん」
イエーイ!ざまぁぁぁぁぁぁぁぁ。笑
もう1人は36代目のもときでした。
そして、乾杯してすぐにしゅうとおにぎりをうちらの卓に呼び寄せてテキーラをたっぷり飲ませる。笑
ちなみに最初に場をロックしたのは…
数年たっても色褪せない
「ワッシッ!ワッシッ!」
と
「亀田、○×□●▼×o(`へ')○☆」
でした。笑
そして、コールの時間…
天才 大村のファインプレーにより、直人は一杯目はテキーラでした。
そのファインプレーとは…
誰も気付かないうちに直人の前のビールが入っていたグラスとテキーラのグラスを交換していたのです。笑
直人が前にいった瞬間に
わたる「阿部君が持ってるのテキーラっす!笑」
俺と秋葉「( ̄ー+ ̄)ニヤリ」
3人「これさ…企画が更にビール足すからミックスされるんじゃねぇ?」
3人「ミックスされたー!笑」
ちなみにすぐにコールに飽きた俺と秋葉は
「笑ったら一杯っす」
って話をしていました。
そして、ふと隣をみると…
死んだ顔をしているおにぎり。
必死に笑うのを堪えて秋葉さんにジェスチャーで報告。
2人でおにぎりをみた瞬間、2人とも我慢出来ずに笑いました。笑
そんな感じで飲んでて、最低集団34代目の主将である阿部はなかなかひどいゲームを考え、それで少し遊びました。
わたる…「M字からの~」はないっすよ。笑
そっからは漢気テキーラでした。
さぶさんの「えっ?勝ったら飲めるんしょ?よっしゃー、勝ったー!飲めるわ!マジ嬉しいわ」
などの大根演技などもあり気付けば余裕でテキーラの大瓶が一本あきました。
まさか空くとは思ってなくてビビりました。笑
そっからはビールでスローたけのこにょっきとかやったりしてたんですが…程なくしてビールも無くなる。
ラストオーダーも終わってましたし、飲むものがなくなったので…
ひたすら歌ってました。
こんな感じの狼仁会。どんな感じだよってね?笑
~次回予告~
狼仁会が終わり、行く場所がなくなった猛者ども(OBに5男。)
池袋というコンクリートジャングルで次なる目的地を見つけ出すことが出来るのか…
次回
「ニライカナイ 3」
絶対見てくれよなっ!
最後は…なんかやりたくなりました。くだらなくてすみません。笑