俺と直人が入り口の方を見ると…
現役生を交えて1女や1男楽しそうに話す秋葉。
やんぐ「(*_*)」
直人「(*_*)」
やんぐ「(*_*)」
直人「(*_*)」
秋葉「(゜ロ゜;→(^^;)」
やんぐ「(*_*)」
直人「(*_*)」
すると隣で
信じられないことに4男になっていたしゅうが2年(1男と区別がつかない笑)に飲ませようとしていました。
俺と直人の心の声
直人(しゅうっていつからそんなポジションになった?)
やんぐ(おかしいよな?)
直人「おい、てめぇ」
やんぐ「お前が飲めよ」
しゅう「はっ!はい、すみません。」
そして、改めて秋葉さんに
(*_*)
と一種の嫉妬の眼差し。笑
すると、そこに俺の足元にいた2年生が
「やんぐさん!やんぐさん!」
誰だ?このガキ?
俺を誰か知って気安く話しかけてるのか?
やんぐ「…あっ!え~と…え~と…」
去年サークルに参加したときにいたやつだ。
やんぐ「え~と…あっ、たけすけ?だっけ?」
2男「そうです。やんぐさん、ここで飲みましょうよ」
さっきはガキとか思ってすみません。1年や2年が怖いが故に気を張ってました…
2年優しい!マジで優しい。
その日は2女も絡んでくれたし、他の2年も絡んでくれたし、マジで2年優しい。
去年は全然絡んでくれなかったけど…2年になったら絡んでくれるようになった。優しい。笑
そして、そこで少し飲むことに。
しかし、1つの疑問が出てくる。
俺はこんなぬるま湯に浸かってていいのか?
そっから果敢に1年と絡む…
…ためにも秋葉の卓へ移動。笑
秋葉と少し絡み、そっから1男と1女と話し出す。いい子たちだなぁ~。
さぁ、そんなこんなで2次会も楽しみ終わり、帰宅。
こやから昼間に
「2次会も行くなら帰り途中まで一緒に帰りましょう。ブヒヒ」
とメールがきていたことを思い出す。(もちろんシカトしたが…笑)
そのこやがいない。こやにTEL
こや「ブヒブヒ、どうしました?」
やんぐ「お前メールしといてなぜいない?」
こや「あなたがメールをシカトしたんでしょうが!そして、山手線が人身事故です。」
やんぐ「( ̄○ ̄;)」
こや「うちらあきの家いきますけど、来ます?」
やんぐ「俺明日朝に帰らなきゃだからダルいなぁ」
こや「あきもバイトなんで大丈夫ですよ」
やんぐ「あまり人が多いのは嫌だしな。誰いるの?」
こや「あと、けいたろとしゅうです」
やんぐ「じゃ、行こうかな?まぶとまほ乗せてタクシーで向かうわ」
そして、電話を切り、まぶとまほに話してタクシーで行こうと言って流れるのを待ってると…
あれ?けいたろとしゅうもまだいるじゃん?
うわー、タクシー乗れない…
直人もちぇるともときを連れてタクシーっていってたから、そこに合流するか
と思っていたら…
えのきど「あきの家行こうぜー」
けいことえのきどは仲良さそうに肩を組み、あきの家に行くことに宣言。
こりゃ、めんどくせぇ。この酔っ払い2人はめんどくせぇ。笑
この出来上がり具合はめんどくさいやつじゃないか。笑
そして、タクシーを捕まえると、
けいたろ、しゅうと共に乗り込むけいことえのきど。
一同ポカーン。笑
直人「うわぁ~!やらかしたぁ。めんどくせぇ。笑 まさか普通に乗るとは思わなかった…ミスったわ!」
これが酔っ払ったもの勝ちってやつですね!
それを忘れてたわ。飲み会では冷静なやつが悪いですからね。笑
直人「どうしよっか?」
やんぐ「それじゃ…俺は帰るわ!違うルートで帰るよ!笑」
そして、その他のタクシー組もタクシーに乗り込み
秋葉と2人。
やんぐ「あんた、どうします?」
秋葉「あとちゃんの家がOKなら家に行きます。今メールします」
…
秋葉「あっ、OKでした」
やんぐ「はいよ~!俺も丸ノ内線使うわ。じゃなぁ!」
まさか、定期がないのに、丸ノ内を使った帰り方をするとは…
そして、丸ノ内に乗り込み座って音楽を聞きながら
周りを見渡すと…
あっ、たけすけとさっき絡んだ1女…
えぇ?どうする?気付いてないふりをして、しらばっくれた方がいい?
でも、今度あったときに
「こないだ見ましたよ~」と言われるのもウザイしなぁ…笑
やんぐ「よっ!」
たけすけ、1女「あっ、こっちなんですか?」
やんぐ「山手線とまってるからね」
そっからは普通に楽しいトークをしながら、総武線に乗り越えて
新小岩まで行き
タクシーで帰りました。
ちゃんちゃん
あぁ、長かった。最後とはいろいろ飛ばしてテキトーだわぁ。
それじゃ、つまらない話に付き合ってくれてありがとうございました。