脳科学おばあちゃん(2)
エチカの鏡でやっていた
こないだ書いた、脳科学おばあちゃん のこと、
また載せていきたいと思って。
「お受験だけが目的で勉強させるシステムはクソ食らえ
」
ク・・・クソ?? ![]()
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熱い
実に熱いおばあちゃんだ![]()
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世界に勝てる日本人を作る、超英才教育
(世界に勝てる日本人って、ウチの子は韓日人だけどwww)
赤ちゃんが生まれてから歩き始めるまでに脳がもっとも発達する![]()
そのチャンスを逃してはいけない![]()
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この時期に「前頭連合野」という脳を発達させることで
一生の脳の働きが決まってくるという・・・。
前頭連合野とは、思考・判断・行動を担っている脳の司令室![]()
その前頭連合野を鍛えるための
「一流の脳を作るための育児法7ヶ条」
それを今日は載せていきます![]()
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その
オムツを換える時は必ず声をかける
0歳でもことばを話す脳の機能はすでに働いているらしく、
しゃべれる技術がないだけで、聞き取れている![]()
聞いた言葉はしゃべれるようになる![]()
その
「いない いない ばぁー」は1日5回以上する
視線を集中し物事を期待して待つ行動が
前頭連合野の訓練に最も適している![]()
子供が飽きるまでやるのがいい![]()
その
子供服はカラフルなものを着せる
すでに色を記憶していくので、色彩センスが決まってくる。![]()
そのため、多くの色を見せることが重要![]()
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その
なるべくおんぶをする
おんぶは運動能力に不可欠な平衡感覚を養うのに有効
このころの働きかけで成長後の運動能力に個人差がうまれる![]()
その
幼児語を使わない
幼児語は成長したら、言い直す訓練が必要になる。
その分、言葉をたくさん覚えることができるのに、
脳の無駄遣いになってしまう![]()
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その
箸や鉛筆などは、いきなり持たせず
まずは正しく使っているのを何度も見せる
脳には人の動きを真似をする働きをもった細胞があるらしく、
正しい使い方を見ることが道具を正しく使う事に繋がる![]()
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子供の後ろから手を動かして見せてあげる
その
常に「どっちが好き?」と質問をする
決断は前頭連合野の最も重要な働きのひとつ![]()
人生はどっちを選ぶかということの連続![]()
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二者択一は大事な人間の頭と行動を司るひとつの条件
脳科学おばあちゃんが独自で編み出した育児法により、
その結果、息子さんは
生後7ヶ月で歩き始め(通常1歳前後)
1歳で3,000単語を話し(通常2~3歳)
2歳で平仮名を読むことができた(通常3~6歳)
歩き始めてからでもまだまだ、やるべきことはあるらしい![]()
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それもまたUPしていきますね![]()
