11月3日に気仙沼小学校で開催される 「子ども模型飛行機教室」の準備中です。
スチレン機 9名、 ライトプレーン 9名、の合計 18名が参加する予定です。 そのうち 2名が Uコンの体験飛行に挑戦します。
今日はその準備で 燃料の量 と 飛行時間 の確認のために野球場をお借りして飛ばしてきました。最近はUコンを怠けているため、情けないことに直ぐに目が回ってしまいます。
そのため、途中で息子に交代して飛ばしてもらい、目の回りが落ちつぃたらまた交代して、飛ばしています。なんと情けない事でしょうか、、、、、。
40クラスですとワイヤーの引きも強く頭上でも楽に飛ばせるのですが、今回は20クラスでチョット風があったため、宙返りや背面飛行までで終わりにしました。
手持ちの40クラスのUコン機は タンク位置の調整の必要な機体 や 墜落したままで修理が必要な機体 津波で水没したため腹切りをして修理する必要がある機体 さらには製作途中で水没した50クラスの機体が2機 等、まともな機体が無いため、お手軽20クラスにお世話になっています。
20クラスを飛ばしていると40クラスの安定感とワイヤーの引きにどうしても心が惹かれてしまいます。
手元には およげたいやきくん号 と スタントレイナー号 とが塗装を待っています。一体どれから手を付けたら良いのでしょうか?
チラシは昨年の物です。
追伸、09クラスのラッキー号も調子が良いので飛ばしたいのですが、飛ばすためのワイヤーが短い為、1周する時間が短い!結果、回るスピードが速いので さらに目が回ってしまいます。





